株取引と恋愛って似てるのね♡私やられっぱなしじゃないんです♡

欲望の裏を行くこと!株取引には辛抱が要るの、恋愛も同様かな?!

本日2月5日「天赦日(てんしゃにち)」

本日2月5日は天赦日てんしゃにち、

何をやっても良い、最高の開運日、

暦上で最吉日とのこと。

今週は2月3日の月曜日から次々と、

節分、立春、天赦日とありました。

さぁ、明日からも日々毎日色々様々

どんな日になるでしょう。

充実した一年に出来ますように。

本日2月4日「立春」

春の始まりの節気「立春」です。

新たにまたひとつ年を重ねます。

新たにまたひとつ年を始めます。

冬至からそろそろ2ヶ月経過し、

冬至の頃よりは日が延びました。

しかし春の始まりとは言っても、

一年で一番寒い時期でしょうか。

相場格言「節分天井、彼岸底」

株式相場はどうなるんでしょ?

新たにまたひとつ年を重ねます。

新たにまたひとつ年を始めます。

どんな未来に出来るでしょうか。

漫画『冥界落語』(上・下)

思う通りには行かないですね。悲しいですね。

良い様には過ぎていかないですね。辛いですね。

生きて行くことは、苦しいですね。大変ですね。

 

ひと月以上前に読んだ漫画『冥界落語』の閻魔様の台詞です。

女好きな閻魔様が、女性に人間界への裁きを告げた際に、

裁きが甘いと指摘された時の台詞です。

「人道には四苦八苦がある」「生老病死の四苦に」 

愛別離苦 怨憎会苦 求不得苦 五陰盛苦

「真の苦しみは人道にあると思う」

 

人が生きていくことは、苦しいことですね、大変なことですね。

それでも人は何とかして何とかしながら生きて行くんですよね。  

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以上です。

 

 

 

 

福祉作業所商品 ~ カードケース ~

令和二年正月 年明けはじめてのブログです。

今週月曜日(1/20)役所に行って来ました。手続きは直ぐに終わりましたが

乾燥する季節ですので ♪ 喉の渇きに潤いを~ ♪ と思い、お茶する所はないの

かしら?と見渡すと、休憩スペースがありました。その奥にはコンビニ店 が

あり(よー考えてますな~笑)と思いながら、コンビニに向かう私。すると、

手前の横に、福祉作業所商品販売ブースがありました。ちょっと見せて頂こう

と思い、商品を拝見しました。着物生地の手提げカバン、毛糸編みの装飾品、

和紙表紙のメモ用紙&ペン、和紙のポチ袋などといった商品が数点ありました。

結局は~先ずはお茶~。珈琲を飲み、ホッとして、ぐーったりして、ぼーっと

して‥‥さて帰ろうと出口に向かい‥‥!! 引き返し再び、福祉作業所商品

販売ブースに立ち寄って‥‥『カードケース』を購入しました。ケース台紙に

牛乳パックを利用した手作り製品とのこと、275円です。(少々高いです‥‥)

今日はカード類の手続きの一日だったので、きっと巡り合わせなんだろうなぁと

思い購入しました。せっかくマネーを使うなら、福祉作業所商品も購入する機会が

世間一般にもっとあるといいかもなぁと思いました。

~優しい社会であって欲しい 優しい世間であって欲しい 生きるの大変だから~

さて、免許証、マイナンバーカード、クレジットカード‥‥どれ入れようかな?

以上です♪

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月がきれいですね‥‥今夜は満月

夕刻 東の空に 大きな大きな円いお月様 黄金色に輝いて 

「うわ~おっおおきい~」と、こころで言ってた(笑)

今年一年 振り返り 相変わらず 想い通りじゃないこと いっぱいだけど 

「まぁ良い一年だっだよ 良かったよね」と、こころで話す

今夜は満月 「月がきれいですね」

「この先もずっと あなたと繋がっていけますように」

 

『プリズム』 著: 百田尚樹

読みかけの本。随分前に読み始めて、途中でパタリ。

読みを止めて、そのまま。数ケ月も前に止まったまま。

読み終えていない百田尚樹氏の本、他にもあるの‥よ。

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幼児虐待事件をニュースで見ることが近年非常に多いですね。

私が先週読み終えた『プリズム』、主人公の主婦の聡子が、

精神科医から、幼児虐待の話を聞く場面が何度かあります。

聡子は、医師からの話で、激しい虐待を受けた子供の中には、

自分を守るために自らを消し多重人格になる事や、幽体離脱

体験していることを理解します。聡子は、吐き気を感じながらも、

解離性同一性障害について理解を示していきます。その聡子も、

『虐待くらいで解離性同一性障害が起きるのは不思議‥‥それくらいでは

   ならないんじゃないかと、心のどこかで考えていたふしがあります。』と

語る場面があります。精神科医は『幼児虐待から生き残った人』『死ぬか、

発狂するか、人格分離を起こすしかないのです。』と話をします。こうして

理解した聡子でさえも、本人から、幼少期に受けた虐待の話を聞き、両耳を

塞いでしまいます。聡子はこれまでの自分自身を以下の様に省みています。

『まさかこれほどの虐待があったとは想像もしなかった。』

『「虐待」の度合いを軽く考えていた自分を罵倒したくなった。』と。

我々はテレビ画面から見たり聞いたりする幼児虐待事件ニュースについて

「軽く考えていた」という聡子の感覚と同様なのかもしれません。 

 

 聡子が恋した彼は隔離性同一性障害。そして、聡子が恋した男性は、

彼が抱える多重人格の、そのうちの一つの人格である青年の卓也でした。

卓也から彼の病症を聞き、主治医にも何度も会い、彼の幼少期の虐待事実も知り、

共に彼の病症を理解し、聡子は、特定の人格である卓也に、恋愛感情を燃やしました。

人妻の聡子は、心も肉体も卓也に惹かれて、夢中で彼に恋をした‥‥という小説です。

 

題名の『プリズム』については、本の中での精神科医が、個人の中にもある様々な人格

について「人間個人の性格は光のようなものかもしれない」と語る場面がありました。

我々が、ふだん目にする光に、色は見えない、でも、プリズムを通すと、光の屈折で、

色の無いはずの光は、虹のように色分けするという話でした。      以上です。

『三島由紀夫 ~ 剣と寒紅 ~ 著:福島次郎』

本日は11月25日です。

ある人の誕生日です。

誕生日メッセージを送信しました。

返信がありました。

相手の目にメッセージはちゃんと届いたと分かり

私はクスッと笑って‥「そっか」と思い‥

まぁ‥これでいい、と、このブログ投稿作業を始めました。

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11月25日 文豪:三島由紀夫の命日

知ったのは、昨日、この本を読んだからです。

昭和四十五年(1970年)十一月二十五日 作家:三島由紀夫(本名:平岡公威)

東京市ヶ谷自衛隊駐屯地にて割腹自殺、人が介錯し生首が落ちたと。

私は、驚いたのです、11月25日と知って。

何より、今まで私が無知であったことを、驚いたのです。

この本は、文豪:三島由紀夫と作者との出逢い&ふたりの関係が

執筆された本であり、「私って‥‥なんで何にも知らないのよ?!」

「あ”ー あ”ー! だから‥‥だぁ!? なんで私は気づかないの?!」

「えっ~‥‥知らなかった‥‥そういうこと!だったの?!ね?」

という内容の本でした。   以上

AIってなに?!わくわく♪ るんるん♪

寝る時間がもったいないくらい今は胸躍るワクワクどきどきの時代だと孫正義氏はSoftBank World 2017の冒頭で語たっていました。私が「きゃ♪うっきゃきゃ♪きゃは ♪」と、浮かれるくらい楽しみにしたり嬉しかったのは大好きな彼が訪れてくれる時~とか、彼が迎えに来てくれる時~とか、大好きな彼と会う時~とか、恋愛にまつわることだわ‥めったにないけど。他には‥久し振りの友だちと美味しいもの食べる時~とか。それにしても私だって、孫氏のように目を輝かせながら生きてみたいわ。『AIに対して早く目を覚ました方がいい』と、SoftBank World2019ではメッセージがあったらしいけれど、どうしたらいいんでしょう?AIを活用するって。私の場合は先ずは株取引をAIに任せたら♪わくわく♪出来るのかしらん。。。その前に、AIってなに?!人工知能とは、(Artificial Intelligence)イングリッシュでは解らなくても、人工知能って言葉は、いつできたのかしらん? えーっ!流行語なの? 半世紀を経てもなお分からない。専門家研究家においても定義は定まらない、これからの事だから。訳が分からないってことは最先端ってことよね、訳分からないから最先端なんだもん、訳が分かるようになったらもうもう最先端じゃなくなる。AIって、これからの事だから‥‥きっと幸せな未来が‥わくわく♪ るんるん♪  さて、先ずは今をわくわく♪ るんるん♪ するために私は何をしましょうか?♪ おやつにしよっかなぁ♪

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もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら

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読んだ本のメモ色々、まとめ色々。

その目標は、あやふやな夢や願望ではなく、明確な目標であり、使命でもある。

どうやったら目標達成できるかを考える前に、甲子園へ連れて行く目標を決めた。

女子高生みなみは決めたら直ぐに行動に移した。参考になりそうな本を購入した。

著者はピーター・F・ドラッカーオーストリア生まれ、経営学の父と呼ばれる。

直感した、迷ったらこの本に帰る、答えは本の中にある。

 

始めから身につけていなければならない資質とは「真摯さ」である、才能ではない。

愛想がよく、助けになり、人付き合いがよく、有能で聡明である者でも、「真摯さ」を

欠く者は危険であり失格である。誰が正しいかを見るのではない何が正しいかを見る。

知的能力よりも、真摯さの資質が必要。真摯さはごまかしがきかない。ほとんどの事は

教わらなくとも学ぶことができるが、学ぶことができない後天的に獲得することができ

ない資質が「真摯さ」である。

 

自らは何なのか?何であるべきなのか?を定義することは必要不可欠。しかし、何か?

は難しい問いである。分かり切った答えが正しいことはほとんどない。やさしい問い

ではない、自己の目的と使命を定義すること。

 

価値、必要性、欲求、満足と感動。社会貢献。

答えを知るには調査マーケティング、話を聞くこと、本を読むこと。

成長には準備が必要であり、準備不足では機会は去り他所行ってしまう。

生産性、フィードバック・反省、継続学習、結果。作業・手順、道具、編成。

 

人は資産、自己の強みを生産的なものにする、自己の強みを発揮し弱みを中和する。

成果とは何か?百発百中のことではない、百発百中は曲芸。見せかけや無難な事にしか

手をつけずにいる間違いや失敗しない者を信用してはならない。優れている者は多くの

間違いをおかす、新しいものを試みる。エラーを怖れない、意欲や士気は大切にする。

 

「手数料を貰うだけのブローカー 何の価値も生まない投機家」という一文に

そっか~?と考えたり、感じたり。

 

規模は最大ではなく最適。最小規模の限界もあれば、最大規模の限界もある。

 

昨日を守るために時間と資源を使わない、昨日を捨てる、古いもの陳腐化したものを

体系的に捨てること、「何を捨てるか」計画的に捨てること。

 

 適当にこなすのではなく最善を尽くす。逃げてはダメ。      ・・・以上

 

超「時間脳」で人生を10倍にする

f:id:mitsuiwasasix:20191120214813j:plain 読んだ本のメモ色々、まとめ色々。。。

1日24時間というのは人間がつくった「幻想」

1日は24時間、1時間60分、1分60秒、つまり1秒が60積み重なって1分、 

1分が60積み重なって1時間、1時間が24積み重なって時間で1日、

1日が365積み重なって1年を作っているような感覚は「錯覚」

1秒は絶対的な最小単位じゃなく、相対的な単位。時間は相対的なもの。

だから、自分の捉え方・感覚・場面によって時間は縮小したり拡張したりする。

つまり、体感時間が自分の時間。だから、時間の長さは自分=主観が決めていいもの。 

 

体感時間を拡張させれば、処理スピードは速くなり、複数処理も可能。いつもの自身の

習慣行動を6倍速にすることを試みること。つまり、時計の10分を1時間と考えて

行動する。そのコツは「慣れ」である。脳を慣らす・時間感覚を慣らす。そうすれば、

徐々に体感時間は書き換えられ、1時間かかっていた事が10分で出来るように成る。

こうして10分が1時間に拡張する。

 

POINTは、目指す自身のゴールを持つこと。義務~しなければ  HAVE  TO ではなく、

欲求~したい  WANT  TO のゴールを設定できれば、ゴールへの最短距離を、無意識が

勝手に選び、必要な知識や情報も収集してくれる。また、創造性も発揮される。重要度

も判断し、ゴールへの最短距離を全速力で走れるようになる。

 

時間の考え方のPOINTは「時間の流れは未来から過去」ということ。例えば、多くの

成功者は語る「不遇な時代があったからこそ、今の成功がある」「あの不運が、あの

不幸が、あの苦しみが、あったからこそ、今がある」と。成功者の捉える過去は肯定的

である。一方、現在も不成功である人の過去は否定的である。つまり、過去や今現在を

どのように捉えるのか、過去や今現在をどう解釈するのか、それを決めるのは自分。

過去を決めるのは「未来」であり「自分」である。『人間万時塞翁が馬』という故事。

ある日、老人の一頭の馬が逃げ出した。人々は馬を失った老人を哀れんだ。しかし老人

は「これは吉兆」と言う。ある日、逃げた馬が他の馬を引き連れて帰ってきた。人々は

馬が増えて良かったと喜んだ。しかし老人は「これは災いを呼ぶ」と言う。息子が落馬

して骨折したのだ。人々は「かわいそうに」と哀れんだ。しかし老人は「幸いだ」と

言う。やがて戦争が起こり、若者は徴兵され帰還しなかったが、息子は骨折のため徴兵

されず、命が助かった。...という話。

 

時間の概念から自由になるには、未来に働きかけること、真のゴールを設定すること。

未来の自分・成りたい自分をイメージすること。叶えたい夢が分からないのならば、

先ずは、今の自分が最高だと思って生きること。 ・・・ふうん そっかぁ・・・以上

絵本『ぐりとぐら』

絵本『ぐりとぐら』 どんなお話?

二人は料理すること&食べることが大好き 森で栗や団栗を拾っていると

大きな卵を発見 大きな鍋を森に運び込んで 卵と牛乳と小麦粉 そしてバターで 

森の中でカステラを焼く♪ いい匂いに皆が集まって来て 皆でカステラを食べる

最後は 大きな卵の殻で作った車に料理道具を乗せて 運転して二人は帰りました

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諸行無常‥‥「家を買う」Ⅱ

日本は世界でも類を見ない超高齢化社会をこれから迎えるとよく耳にしますね。

2025年問題、2030年問題、2040年問題という事を聞きますね。

日本の総人口は現在約1億1700万人とのことです。

<2025年>

超高齢社会になる2025年とは、団塊世代75歳超(後期高齢者

国民の3人に1人が65歳以上 5人に1人が75歳以上という問題。

<2030年>

高齢化が進んだ結果、日本の人口は大幅減少。

また、離婚や死別で単身世帯が急増する問題。

<2040年>

今、50歳の人が70歳以上になり、人口は約1億700万人まで減少。

高齢化率は推定36パーセント程度とのことです。つまり現在50歳前後の人は、

厳しい現実の中で第二の人生を歩むという事です。人生100年と言われる今、

50歳はその半分、人生の折返し地点、社会の現実や自分の限界を受入れながら、

あと人生半分を生きていく。”50歳からの生き方で、これからだって幸せになれる”

って事かもしれません。他人と比較しない自分らしい人生を生きたいですね。


さて、今回の題名は前回に続いて、諸行無常‥‥「家を買う」Ⅱです。

第二の人生で要になるのは住環境。なぜなら、春夏秋冬、現実の問題を見てみると、

先ずは「夏」‥‥夏場の熱中症患者の半数は65歳以上、高齢者の場合、熱中症発生の

場所は 炎天下の野外ではなく「住居」ということです。

次に「冬」‥‥浴室での溺死事故は交通事故死者の約3倍!!とのことです。これは

住宅内移動時の急激な温度差で起きる「ヒートショック」が問題。暖かい居間から

寒い脱衣場、そして暖かい浴槽へという、急激な温度差で血圧が乱高下、脈拍も変動。

脳出血 脳梗塞 心筋梗塞など 重篤な疾患を引き起こすということ。「家が寒い」

ってNGなんですね。「冷える」ってNGなんですね。 血圧上昇 肺機能低下 抵抗力

弱体化 血液濃化が起こるそうです。「冷えは万病の元」「冷え体を冷やすこと」

様々な病気を引き起こす。寝付きが悪くなる、眠りが浅くなる、不眠を起こる、疲れが

蓄積する、冷えにより身体深部温度(内蔵温度)の調整がうまくいかず、健康を壊す。

 

室内の寒暖差がない住環境が大事ということ。「住まい」は生涯で長時間過ごす場所。

第二の人生で一番大きいのは住環境。 健康のためには「食事」「運動」「住まい」が

大事。そして「住まい」は無料では手に入らない、だから「住まい」について資金計画

を立てるの!! そしてこれが難しい~!!賃貸? OR 分譲? OR 持ち家?

 

一戸建やマンションを購入しないのもアリ!

手元現金は使わず、老人ホーム等の入居資金にする!

高齢者用のサービス付き賃貸住宅で暮らす!

東京都ならシニア向けの都営住宅入居もある!

でも、今後どんな形態の「住まい」が出てくるかは「今時点では、結局は分からない」

超快適な住まい、設備、住環境が今後開発されていくのかもしれないし。

 

「持ち家」について考えてみると、これからの日本で、いざ家を売りたいと思っても、

築年数が経過し、その時点の資産価値は「今時点では、結局は分からない」

土地売買の相場には波があり「今時点では、結局、分からない」

マンションも、建物は古くなり老朽化による設備メンテナンス代、共用部の修繕コスト

がかさみ、賃貸より得かは「今時点では、結局は分からない」

 

資金計画が大切。総務省統計局家庭調査(平成29年)2人以上世帯の消費支出は、

1カ月約32万2000円、1年間386万4000円、65歳から85歳までの20年分7728万円と

計算される。でも、インフレやデフレはある。「今時点では、結局は分からない」

 

株取引も、住まいも「好機を狙うのが得策」でも「今時点では、結局は分からない」

(株取引って、色んなことと通じているねぇ)

 

 だって「諸行無常」なんだもん。ずっと同じじゃないんだもん。人生だってそうだよ

ずっと同じじゃないの、だって「諸行無常」なんだもん・・・どーすりゃいいのさ

難しい~!! 

諸行無常‥‥「家を買う」

友人の知り合いが(笑)‥‥(よくある設定です‥‥)家を購入したの ♪

中古で マンション・団地 みたいな お安く 郊外になんだけどね ♪

う~ん 何故? 今?  今じゃなくてもよくね? う~ん ? 

人口減って聞くわよね? 空き家率が年々高まるって聞くわよね?

う~ん ? でも 今後の事は どーなるかは 分かんないもんね。

賃貸に手取り給与の三分の一を支払いしているなら 購入しようかと

思ったりしますよ。 でも 不動産取得すると 賃貸の時には無かった出費が

ありますね。 月々ローンと管理費だけじゃなく 固定資産税 修繕費用積立金!

購入の諸費用も 印紙税 不動産所得税 登録免許税 司法書士への報酬や

仲介手数料 それから ローン組むなら融資手数料など! 

そしてリスクもあります 地域や近所の事 騒音や臭気 環境など 住んで

みないと分かんない事だけど 更に 今は良くても 後から変わったりもする。

それに 転売の時 株式は直ぐに売れるけど 住宅は直ぐには売れないし面倒。

住宅購入は重要な買い物 ですね。 

住宅って‥‥賃貸でいることのリスクもあれば 購入することのリスクもある

って気がする。 

ニュータウンと呼ばれた街が 四半世紀を経過して 姿を変えた。

当選不可能と叫ばれた 人気の団地・マンションは 四半世紀を経過して

別モノになってる。

更に今は かつてと違って変化が速い。華麗なタワーマンションは 

四半世紀過ぎなくても 今の姿とは別モノになる。無常だからね。諸行無常

でもさぁ 家賃て 何で こんなに 高いのさ? 家の購入って 何で 

人生を左右されるくらい高額なのさ? おかしくね? 無常だってのに。

 

去る…なんだかなぁ

『突然やって来た』…人との出会いは だいたい こんな感じ 

出会いは突然 だから 突然に離別も 仕方ない 別れも突然 

『突然去って行く』 別れは たいがい そんな感じ 

ねぇ…『一緒に居る』って 当り前じゃないんだね

幸か不幸かは わからない 人それぞれ 場所もそれぞれ

幸運か不運かは わからない 人生いろいろ

どれほどなことなのでしょう  『一緒に居る』って 

不思議ね

嗅覚が一番に記憶と結びつく 

脳が記憶した 匂い

見えてくる 想い 実感する 

互いの顔を見て笑い合うこと 

その笑顔に手が届くこと

どれほど幸せなことでしょう

『一緒に居る』って …ね。